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WHAT'S ププレひまわり

ひまわりの歩み

日本でドラッグストア1号店が誕生したのが1976年と言われています。ププレひまわり創業は1978年。創業当時医薬品を購入する場所として最もポピュラーだったのが「薬局」や「薬店」で、現在のような営業形態のドラッグストアは周囲に1店舗もない時代。ププレひまわりは、時代がまだドラッグストアに追いついていない状況で会社を起こしました。そして現在、広島県を中心に、岡山県・兵庫県・愛媛県・島根県にドラッグストア121店舗(2020年1月現在)を展開する大型ドラッグストアチェーンに成長。
ドラッグストア事業、調剤薬局事業、エステサロン事業を3つの柱とし、「化粧品を主体とした業態」や「業務スーパー」「フード&ドラッグ店舗」といったこれまでの「ドラッグストア」の枠を超えた新しい業態の店舗運営にチャレンジしています。

ひまわりの歩み

業界とひまわりのこれから

今後ますます少子高齢化していく日本では、「人生100年時代」に到来により医療費が増加すると考えられています。高齢者の増加による医療費の膨張に対し、医療費の支えとなる若者の減少から生まれる一人当たりの負担増大が社会的に大きな問題となっています。
国が提示する対策は大きく2つ。
1つは、「地域包括ケアシステムの構築
もう1つは、「セルフメディケーションの推進
前者は、医療・介護・民間サービスが連携しすることで、住み慣れた地域で自分らしい暮らしを人生の最後まで続けることが出来る体制を構築すること。そして、後者は自分で自分の健康を管理すること。

この対策の主役として活躍できるのがドラッグストア業界。
ププレひまわりには薬剤師、管理栄養士、医薬品登録販売者など、健康について専門的な知識を持つ資格者が多く働き、対外的にも医療・介護事業者とも調剤事業などを通じて幅広く協働しています。

私たちププレひまわりは、「地域の皆様に必要とされる企業」を目指しています。
今後は店頭での健康相談を通して、医薬品、健康食品などの商品選択と使用方法の情報提供をすほか、自店の商品やサービスで解決できないことは、適切な医療機関やその他の団体・事業者につなぎ解決に導く、「健康ハブステーション」としての活動も期待されています。

業界とひまわりのこれから

特別顧問会長・代表取締役社長からのメッセージ

特別顧問会長
専門性と生活便利性を備えた融合店をめざして

人間だれしも、健康でありたい、若くありたい、美しくありたいと願っています。私たちひまわりは、地域密着型のドラッグストアとして、その3つの要素をお客様に提供することで地域に貢献したいと考えます。

特別顧問会長
梶原 秀樹
Chairman
代表取締役社長
地域の皆様に必要とされる企業目指して

わが社も地域社会の一員として、仕事と家庭の両立、ワークライフバランスをさらに充実させ、その上で仕事に携わることで地域社会が、ひいては社員が豊かになることだと考えています。

代表取締役社長
梶原 聡一
President

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