決め手は人の温かさでした。

調剤事務職


2025年入社

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2025年入社

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雰囲気は、行ってみないと分からない。

私が就職先に求めていたのは、職場環境の良さと働きやすさでした。広島県内の複数の薬局を見学する中で、実際に働く先輩方の姿や薬局全体の雰囲気を重視して見ていました。その中で、最も良いと感じたのがププレひまわり薬局です。就職活動中には、社内の先輩方が親身に相談に乗ってくださり、明るく温かく接していただきました。その姿から、安心して長く働ける職場だと感じ、入社を希望しました。

やりがいと働きやすさ、その両方を。

実際に働いて感じるプロの魅力は、地域の方に寄り添った対応ができる点です。在宅医療やお薬の配達を通して、患者様の生活により近い場所で支えることができる点に、大きなやりがいを感じています。また、リフレッシュ休暇をはじめとする休暇制度も整っており、休みが取りやすい環境があることも魅力の一つです。仕事とプライベートを両立しながら、安心して長く働き続けられる点にも働きやすさを実感しています。

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チームワークが患者様への信頼に繋がる。

調剤スタッフとして私が大切にしているのは、薬局内スタッフとのコミュニケーション、特に報告・連絡・相談の徹底です。事前に情報共有を行うことで、処方内容の確認漏れや事務的なミス、患者様対応時の行き違いを防ぐことにつながると考えています。また、日頃から声を掛け合い、コミュニケーションを大切にすることで、困ったことや不安な点があった際にも相談しやすい環境が生まれます。そうした積み重ねが、患者様に安心して利用していただける薬局づくりにつながると感じています。今後の目標は、登録販売者の資格を取得すること。働く中で医薬品の効能や病気について学ぶ機会が増え、より専門的な知識を身につけたいと考えるようになりました。資格取得に向けて学びを深め、その知識を日々の業務に活かすことで、患者様がより安心して利用できる薬局づくりに貢献していきたいと思っています。

キャリアを紹介

2025年 入社

穴吹ビジネス専門学校 医療事務・クラーク学科卒業。

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みなさまへメッセージ
自分に合った就職先を見つけるためには、説明会や就職イベントに積極的に参加し、実際に薬局見学へ足を運ぶことが大切だと思います。現場の雰囲気や働く人の姿を直接見ることで、その職場が自分に合っているかどうかをより具体的にイメージできるはずです。実際に足を運ぶことで見えてくることも多いので、ぜひさまざまな場所を見学し、自分が「ここで働きたい」と思える職場を見つけてください。

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