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ひまわりの理念と取組み

ひまわりからのメッセージ

専門性と生活便利性を備えた融合店をめざして

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人間だれしも健康でありたい、若くありたい、美しくありたいと願っています。私たちひまわりは、地域密着型のドラッグストアとして、その3つの要素をお客様に提供することで地域に貢献したいと考えます。
具体的には医薬品や健康食品、化粧品の専門性を十分に発揮し、そのほかのカテゴリーでも各店の商圏でお客様のニーズに合う商品を取りそろえて、専門性と生活便利性を兼ね備えた融合店をめざしています。例えば平成22年にオープンしたサプラス緑町は、利便性の高い立地を活かして広範囲の若い人のニーズをとらえエステサロンを併設したほか、化粧品やビューティに特化した店舗です。また平成27年には生鮮食品の取り扱いを強化した野上店や地域の医療機関と連携した医療モールや訪問看護リハビリステーションの出店・開設を行いました。お客様のニーズに合ったお店、またはニーズに応えられるお店を今後も増やしていきます。

代表取締役社長 梶原 秀樹

地域の皆様に必要とされる企業目指して

わが社も地域社会の一員として、仕事と家庭の両立、ワークライフバランスをさらに充実させ、その上で仕事に携わることで地域社会が、ひいては社員が豊かになることだと考えています。
そうした地域貢献の一環として、これからは面分業に真剣に取り組んでいこうと考えています。今現在、調剤出店・医療モール出店を加速し、在宅調剤にも力を入れています。
2016年5月に、「訪問看護リハビリステーション」を新設し、訪問看護をスタートさせました。「クリニック」「調剤」「ドラッグストア」「訪問看護リハビリステーション」「介護相談窓口」が一体となって行う「地域包括ケア」への取り組みを通じて、地域の皆様に必要とされる会社を目指しています。

代表取締役副社長 梶原 聡一

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ひまわりの取組み

経営戦略

ドミナント戦略

  • 1993年からドミナント戦略(地域集中出店)を始め、2016年11月現在で99店舗。 広島県東部地区のドラッグストア市場ではトップシェアになりました。
  • 現在、島根、愛媛、兵庫、岡山、倉敷、広島地区のドミナント化を進めています。(2016年11月現在、広島県東部、広島県西部、岡山県、兵庫県、愛媛県、島根県に店舗を展開)

ププレひまわりドミナント戦略

調剤部門 薬剤師の活躍

  • 現在多治米調剤、ププレ中庄店、水呑店、妹尾店、尾道中央店、御幸店、下中野店で調剤部門が稼働中。今後も各店舗へ拡げていく方針です。
  • 患者様から寄せられる薬や病気など様々な疑問に薬学を含む広い見地からお答えする事が役割です。そのため調剤、OTC薬(一般薬)の両方に精通した薬剤師を目指しています。
  • 毎月の研修で自己のレベルアップと共に社員、パートナー社員への社内講師もこなしています。社員全員が地域の皆様の健康アドバイザーになる事に力を注いでいます。

調剤部門 薬剤師の活躍

大型店の出店戦略

  • 当社の店舗は立地、販売品目によって200~400坪。車社会に対応した利便性を重視しています。
  • 店舗の大型化により品揃えは飛躍的に向上します。当社はワンストップショッピングの利便性を追求しています。
  • 地方都市に欠かせない存在となってきているショッピングセンター、スーパーマーケット、外食チェーン店、ペットショップ、他とのショッピングセンター作りに積極的に参加しています。

大型店の出店戦略

差別化戦略

2015年には医薬品と食品をほぼ5対5の比率で展開し食品強化店「フード&ドラッグ野上店」を出店。店内には新鮮な地元の魚や新鮮な野菜・お肉も陳列している。

2016年5月には「訪問看護リハビリステーション」を新設し、訪問看護をスタート。「クリニック」「調剤」「ドラッグストア」「訪問看護リハビリステーション」「介護相談窓口」が一体となって行う「地域包括ケア」への取組みを通じて、地域の皆さまに必要とされる調剤薬局を展開していく。

野上店
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研修制度(セミナー)

  • OTC薬(一般薬)知識を身につける勉強会やセミナー人材育成のスペシャリストによる講座など頻繁に実施。OTC薬については中途半端な知識では仕事になりませんから成果をテストすることもあります。
  • 社内だけでなく、メーカー主催の社外セミナー、流通業界の各種セミナー、月に1回日本国内の店舗クリニック、ドラッグストアの本場アメリカで行われるセミナーにも参加しています。
  • セミナーを通じてマネジメント能力も備わり、将来会社を引っ張っていく若手社員が数多く育っています。

研修制度(セミナー)

 

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